第1ステージ

くじびきで決まった行き先は、リョウガが盛岡、ユーキが新潟、ユースケは新大阪となった。3人は最初のミッションを軽々クリアし、幸先の良いスタートを切るのだが・・・。

第2ステージ

旅を始めた3人に今回も「小峠ミッション」が発令!「何でもいいからおごってもらえ」という指令を受けた3人は、とりあえず街の人に声を掛けるが立ち止まってもらえない。

第3ステージ

動物ふれあいミッションを引き当てて余裕顔のユースケ。だが、5000円ミッションでかわいらしい動物が現れるはずもなく・・・。一方リョウガは、わんこそばに挑戦!

第4ステージ

リョウガがユースケに電話すると、ユーキがヤバイという情報が!新潟一怖い廃墟に行っていたユーキは、仕掛けにビビりまくって絶叫の連続!果たしてクリアできるのか?

第5ステージ

大阪での危険な修行ミッションを引き当てたユースケは、京都から戻ることになりショックを受ける。一方、リョウガは歩きスマホの人に注意しなければならず・・・。

第6ステージ

精神力が鍛えられるという犬鳴山での危険な修行に向かったユースケ。険しい崖を登って山の頂上にたどり着くと、そこで待っていたのはさらに厳しい修行だった!

第7ステージ

1000円ミッションに何個も挑み、細かく東京までの運賃を稼いでいくユーキ。一方、ユースケは街の人を坊主にするという難関ミッションに苦戦を強いられる。

会員限定プレゼント!

クイズに答えた方の中から抽選で18名にリョウガ、ユーキ、ユースケの誰かのサインが書かれたミッションカードをプレゼント☆答えは第7ステージを見れば分かるはず!?

第8ステージ

雪が降る新潟で、ユーキはアイスを食べ切るミッションにチャレンジ。一方、ようやく「ダチョウ王国」に到着したリョウガは、ダチョウの大きさにビビりまくる!

#1

超特急の3人が、毎回"mini"ミッションに挑戦し、順位に応じてメンタルポイントをゲット!オープニングミッションは、「大爆笑で番組をしめる!」。

#2

ミッション1は「フラフープを回しながら吊るされたドーナツを食べろ!」。トップバッターはリョウガ!

#3

「フラフープを回しながら吊るされたドーナツを食べろ!」ミッションに、ユーキが挑戦!

#4

「フラフープを回しながら吊るされたドーナツを食べろ!」ミッションに、最後に挑むのはユースケ。果たして3人がゲットしたメンタルポイントは?

#5

ミッション2は、手錠をかけられながら行う「30秒間くすぐりに耐え鉛筆を鼻の下に挟み続けろ!」。トップバッターは、くすぐりが一番苦手なユーキ!

#6

次なる挑戦者はユースケ。誰よりも意気込みを見せるが、なぜか始まる前に笑ってしまい、なかなか始められない。

#7

3rdチャレンジャーはリョウガ。まったく意気込まないリョウガに対し、ユーキとユースケは意地でも笑わせようと必死になる!

#8

今回のミッションは「1分間モノボケを連発しろ!」。用意された小道具を使い、笑いが取れたらスタッフの独断で判定が決まる。1stチャレンジャーはユースケ!

#9

2ndチャレンジャーはリョウガ。2ポイントは取りたいと意気込むが、勝敗のカギを握るのはスタッフの笑いのツボ。リョウガはどれだけ笑いを取れるのか?

#10

最後のチャレンジャーはユーキ。5号車だけに5ポイントは取りたいところだが、果たして1位になるのは・・・?

#11

次なるミッションは「1分間ビリ×ビリしながらジェンガを積み上げろ!」。手に健康電気マッサージ機を付けた状態で、積み上げた数を競う。トップバッターはリョウガ!

#12

2番手のユーキは、電気を流す前から「しびれてる!」と言ってビビりまくる。そして徐々にアップするビリ×ビリパワーに叫びが止まらない!

#13

ビリビリパワーは徐々にアップするルールだが、「最初は頑張りすぎないほうがいい」とアドバイスされるユースケ。果たして、ユースケはビリビリを攻略できるのか?

#13 エキシビション

「ビリビリミッション」でリョウガとユースケが同点だったため、急きょサドンデス(エキシビションチャレンジ)を開催!笑いと絶叫の戦いをオンデマンドでのみ配信!

超特急 ファン限定スペシャルトークイベント「本物のオトコは誰だ!?8号車が決めちゃおう祭り!!」

くじびきで決まった行き先は、リョウガが盛岡、ユーキが新潟、ユースケは新大阪となった。3人は最初のミッションを軽々クリアし、幸先の良いスタートを切るのだが・・・。

超特急と行く!食べ鉄の旅 台湾編

台湾鉄道全面協力のもと、超特急のメンバーが台湾ぐるっと1周1000キロの旅に出発!知られざる駅弁大国・台湾の駅弁事情をナビゲートし、台湾旅の魅力をお届けする。