• 1月22日(月) 深夜3時41分~[#29]
  • 1月23日(火) 深夜3時41分~[#30]
  • 1月24日(水) 深夜3時41分~[#31(最終回)]
  • ※放送時間は予告なく変更になる場合がございます。

    ※放送後、一定期間をあけてTBSオンデマンドで配信予定

#1

「オトコ磨きの旅 超特急の鋼メンタル!」の番外編第2弾。今回はコーイチ、カイ、タクヤ、タカシの4人も参戦し、できそうでできない"mini"ミッションに挑戦する。

#2

オープニングでは、ひとつの椅子に座りながら番組に対する意気込みを語る7人。だが、新メンバーからの不満は止まず・・・。

#3

ファーストミッションは、お互いのおでこをくっつけて「おでこ相撲」をする「デコデコデコで相手を押し出せ!」。今回はMCコーイチとタカシのデモンストレーション!

#4

おでこ相撲の先鋒戦は、タクヤとリョウガ。メンバー自身も見たことがない組み合わせというこの2人は、どんな戦いを見せてくれるのか?

#5

中堅戦は、ユースケvsユーキの"ハガメン"コンビ。思わずユーキが「やりづらい」とこぼした、ユースケの奇策に注目!

#6

最後の大将戦は、カイとタカシ。やる気満々のタカシは勝つことができるのか?そしてチーム戦の行方は?

#7

2つ目のミッションは、チーム3人でビッグサイズのTシャツ5枚を何秒で着られるかを競う。デモンストレーションはMCのカイ、リョウガ、ユースケの3人。

#8

ビッグTシャツ勝負の先攻は、「チーム345」のリョウガ、タクヤ、ユーキ。ボーカルがいない時点で勝ったと余裕の3人だが、果たして・・・?

#9

後攻はコーイチ、ユースケ、タカシの「チーム167」。前回のチャレンジを見て完璧な作戦を立てたと意気込む3人は、チーム345を上回るタイムを出せるか?

#10

3つ目のミッションは、手拍子に合わせてメンバーの名前をコールする、オリジナルの「超特急ゲーム」。まずはMCのリョウガも参加し、全員で練習をしてみるが・・・。

#11

超特急ゲームの本番開始。チーム分けは、チーム125のコーイチ・カイ・ユーキと、チーム467のタクヤ・ユースケ・タカシ。どちらのチームメンバーが多く残れるのか?

#12

チーム125が一歩リードし、"できるチーム"に残っていることにうれしさを隠せないユーキ。一方、チーム467も脱落者を出したくないところだが・・・。

#13

いよいよ超特急ゲームの最終戦。残ったメンバーが淡々と進めていく中、必殺技が繰り出されたことで流れが急変!果たしてどちらのチームが勝ったのか!?

#14

ビリ×ビリしながらおたまでスーパーボールをリレーするチームミッション。今回はMCのタクヤが、カイ&ユーキとお手本を披露!

#15

先攻はチーム137のコーイチ、リョウガ、タカシ。ビリ×ビリに弱いのか、手が震えまくる3人はどれだけスーパーボールを運ぶことができるのか?

#16

後攻はカイ、ユーキ、ユースケのチーム256。先攻のチーム137と比べて余裕を見せる3人だが、果たしてチーム137の記録を超えられるか?

#17

5つ目のミッションは"顔にボールを挟んで缶8個を積み上げろ!リターンズ。超特急の仲の良さが問われる全員ミッションのため、早速みんなで作戦会議を開くことに。

#18

全員協力ミッションに挑む超特急のメンバーたち。声を掛け合いながら順調に缶を積み上げていくが、果たして制限時間内に8個全てを積み上げられるのか?

#19

相手の風船をポンプで膨らませて先に割るチームミッション。チーム146とチーム237に分かれて戦ってもらう。早速、MCのユーキがリョウガとデモンストレーション!

#20

1回戦に挑むのは、筋肉自慢のユースケと、風船が大嫌いなタカシ。ポイントのために頑張るというタカシだが、緊張は相当の様子。果たしてどちらが勝つのか?

#21

2回戦はコーイチ&タクヤ、カイ&リョウガによる2対2のペア戦。タクヤはリョウガに対する日ごろの不満をぶつけると意気込むが・・・。

#22

頭を超回転させ、大きさを比べて勝負するチームミッション。まずは、カイ、タクヤ、MCユースケの3人が、東京23区の人口が多いと思う「区」をお題に見本を見せる。

#23

大きさ比べミッションの1回戦のお題は、漢字の画数。おのおのが画数の多い漢字をフリップに書くのだが、画数というよりも漢字を正しく書く勝負のようになり・・・。

#24

2つ目のお題は、某検索エンジンで「超特急 〇〇〇」と検索した時、「〇〇〇」の部分に入る言葉で検索結果が多いもの。果たして、どんな言葉で検索されているのか?

#25

観察眼を研ぎ澄まし、本物を見抜くミッション。MCタカシとコーイチ、タクヤの3人が、見本としてビリ×ビリペンでメモをとる演技をすることに。

#26

チーム456の中で、激辛シュークリームを食べているのは誰か?激辛が苦手なユーキとユースケ、そして冷静なタクヤ。そんな中、まさかの演技力を発揮したメンバーが!?

#27

2戦目は、臭い靴下を嗅いでいる人を当てるという罰ゲームのようなお題。袋の中に入った靴下にとまどいながらも演技をするチーム123の、ホンモノを見破れるのか?

第1ステージ

くじびきで決まった行き先は、リョウガが盛岡、ユーキが新潟、ユースケは新大阪となった。3人は最初のミッションを軽々クリアし、幸先の良いスタートを切るのだが・・・。

第2ステージ

旅を始めた3人に今回も「小峠ミッション」が発令!「何でもいいからおごってもらえ」という指令を受けた3人は、とりあえず街の人に声を掛けるが立ち止まってもらえない。

第3ステージ

動物ふれあいミッションを引き当てて余裕顔のユースケ。だが、5000円ミッションでかわいらしい動物が現れるはずもなく・・・。一方リョウガは、わんこそばに挑戦!

第4ステージ

リョウガがユースケに電話すると、ユーキがヤバイという情報が!新潟一怖い廃墟に行っていたユーキは、仕掛けにビビりまくって絶叫の連続!果たしてクリアできるのか?

第5ステージ

大阪での危険な修行ミッションを引き当てたユースケは、京都から戻ることになりショックを受ける。一方、リョウガは歩きスマホの人に注意しなければならず・・・。

第6ステージ

精神力が鍛えられるという犬鳴山での危険な修行に向かったユースケ。険しい崖を登って山の頂上にたどり着くと、そこで待っていたのはさらに厳しい修行だった!

第7ステージ

1000円ミッションに何個も挑み、細かく東京までの運賃を稼いでいくユーキ。一方、ユースケは街の人を坊主にするという難関ミッションに苦戦を強いられる。

第8ステージ

雪が降る新潟で、ユーキはアイスを食べ切るミッションにチャレンジ。一方、ようやく「ダチョウ王国」に到着したリョウガは、ダチョウの大きさにビビりまくる!

第9ステージ

好きな人に告白してもらうミッションに挑戦中のユーキ。そこに突如、あの人物から3人にミッションが発令!見た目が怖い人とにらめっこをして勝つように言われるが・・・。

最終ステージ

目標金額に無事達したユーキ。片や、現金が足りないリョウガとユースケはハイペースでミッションに挑むことに。果たして誰が一番に東京ドームに到着するのか!?

#1

超特急の3人が、毎回"mini"ミッションに挑戦し、順位に応じてメンタルポイントをゲット!オープニングミッションは、「大爆笑で番組をしめる!」。

#2

ミッション1は「フラフープを回しながら吊るされたドーナツを食べろ!」。トップバッターはリョウガ!

#3

「フラフープを回しながら吊るされたドーナツを食べろ!」ミッションに、ユーキが挑戦!

#4

「フラフープを回しながら吊るされたドーナツを食べろ!」ミッションに、最後に挑むのはユースケ。果たして3人がゲットしたメンタルポイントは?

#5

ミッション2は、手錠をかけられながら行う「30秒間くすぐりに耐え鉛筆を鼻の下に挟み続けろ!」。トップバッターは、くすぐりが一番苦手なユーキ!

#6

次なる挑戦者はユースケ。誰よりも意気込みを見せるが、なぜか始まる前に笑ってしまい、なかなか始められない。

#7

3rdチャレンジャーはリョウガ。まったく意気込まないリョウガに対し、ユーキとユースケは意地でも笑わせようと必死になる!

#8

今回のミッションは「1分間モノボケを連発しろ!」。用意された小道具を使い、笑いが取れたらスタッフの独断で判定が決まる。1stチャレンジャーはユースケ!

#9

2ndチャレンジャーはリョウガ。2ポイントは取りたいと意気込むが、勝敗のカギを握るのはスタッフの笑いのツボ。リョウガはどれだけ笑いを取れるのか?

#10

最後のチャレンジャーはユーキ。5号車だけに5ポイントは取りたいところだが、果たして1位になるのは・・・?

#11

次なるミッションは「1分間ビリ×ビリしながらジェンガを積み上げろ!」。手に健康電気マッサージ機を付けた状態で、積み上げた数を競う。トップバッターはリョウガ!

#12

2番手のユーキは、電気を流す前から「しびれてる!」と言ってビビりまくる。そして徐々にアップするビリ×ビリパワーに叫びが止まらない!

#13

ビリビリパワーは徐々にアップするルールだが、「最初は頑張りすぎないほうがいい」とアドバイスされるユースケ。果たして、ユースケはビリビリを攻略できるのか?

#13 エキシビション

「ビリビリミッション」でリョウガとユースケが同点だったため、急きょサドンデス(エキシビションチャレンジ)を開催!笑いと絶叫の戦いをオンデマンドでのみ配信!

#14

新ミッションは「30秒間万歩計をフリフリしまくれ!」。腰に着けた万歩計を振り、数で順位を決定する。最初の挑戦者はユーキ!メインダンサーの意地を見せられるか?

#15

2番手のユースケは、若さをアピールするかのように激しくフリフリ!大きな動きとは裏腹に数があまり稼げていないように見えるが、果たして・・・!?

#16

最後にチャレンジするのはリョウガ。ひとりだけ余裕の表情を見せるリョウガが、とんでもない秘策を披露!まさかの結果にユーキとユースケの反応は!?

#17

今回は3人協力ミッション!顔にボールを挟んで空き缶7個を積み上げる。缶は交代で積み上げ、最後の缶は8号車(ファン)カラーのピンク。3人のチームワークが試される!

#18

3人協力ミッションの制限時間は3分。途中、顔と顔の間にはさんだボールの位置を調節しながら、ミッションクリアを目指す。3人の顔の近さはファン必見!?

#19

次なるミッションは「にらめっこの刺客と対決して30秒間耐え抜け!」。刺客と顔を合わせるのは、対決が始まるその瞬間!予想もしない相手に、ユースケの反応は?

#20

思わぬ刺客との「にらめっこ対決」に、リョウガとユースケが挑戦。果たして誰が勝つのか?そして最後に"天使"が登場!?

#21

ミッションは「的に息を吹いて8号車まで愛を届けろ!」。メンバーの写真をドミノのように並べ、息を吹いて倒してもらう。全員ができて当然と豪語するリョウガだが・・・。

#22

リョウガのチャレンジを見て、ユーキは全部倒すための作戦を思いつく。果たしてそれは功を奏するのか?

#23

最後のチャレンジャーはユースケ。8号車のことは自分が一番分かっていると意気込むが、8号車の紙を吹き倒せるのか。ユースケの頑張りに注目!

#24

ミッションは「30秒間ビリ×ビリしながら絵を描いて伝えろ!」。伝える相手は、にらめっこで対戦したおじいちゃん! トップバッターのユースケの画力はいかに!?

#25

「絵がうまい!」と勝手にハードルを上げられたリョウガ。お題の絵を描いたリョウガは見事に伝えられるのか?

#26

最後は真打、ユーキ画伯の登場!自信満々に絵を描き始めるユーキに、誰も予想しなかった結末が・・・!

#27

ラストミッションは、8号車に助けを求める謎解き問題。メンバーがLINEブログに問題を投稿し、8号車のコメントを選び、早押しで答えてもらう。果たして結果は?

#28

リアルタイムで8号車と一緒に謎を解き合う楽しさに、笑顔がほころぶ3人。彼らも思わずヒートアップしたラストミッションで、5ポイントのメンタル数を獲得できたのは?

#29

すべてのミッションを終え、いよいよ総合成績を発表! 1位になったメンバーにはご褒美が与えられるのだが、見事トップになったのはどのメンバーか?

#30(最終回)

ご褒美がもらえる1位に対し、ビリには罰ゲームが与えられる今回。果たして罰ゲームの餌食になったメンバーは? そして、さらなる展開が・・・!?

超特急 ファン限定スペシャルトークイベント「本物のオトコは誰だ!?8号車が決めちゃおう祭り!!」

くじびきで決まった行き先は、リョウガが盛岡、ユーキが新潟、ユースケは新大阪となった。3人は最初のミッションを軽々クリアし、幸先の良いスタートを切るのだが・・・。

超特急と行く!食べ鉄の旅 台湾編

台湾鉄道全面協力のもと、超特急のメンバーが台湾ぐるっと1周1000キロの旅に出発!知られざる駅弁大国・台湾の駅弁事情をナビゲートし、台湾旅の魅力をお届けする。

【無料】すっぴんオンデマンド #18

「超特急の鋼メンタル!」に出演するリョウガ(3号車)、ユーキ(5号車)、ユースケ(6号車)がゲストとして登場!番組のラストには、超重大ミッションの発令も!?